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2009年 01月 28日
今日は 来月開催される陶磁器展の打ち合わせの為、
朝6時台の新幹線に乗り、日帰りで 美濃・瀬戸・伊賀の陶磁器産地に。 初めてお会いする窯元の方々に 様々なお話をお聞きしながら 古典から現代までの変遷を拝見してまいりました。 見聞きした素敵なお話や器を 皆さんにどうご覧頂くか... 悩んでしまうくらい お見せしたいものばかりでした。 産地の方の想いがお伝えできますよう、頑張ります! 詳細は またご報告します。 「200年後のプレシャス(逸品)を探して ~伝統とクリエーション~心を満たす器」 会期 2009年2月21日(土) 22日(日) 会場 Rin 東京都港区北青山3-6-26 3F >うつわ大国日本が誇る、中部地方の<瀬戸・常滑・美濃・伊賀焼> 各産地のうつわの伝統と現代の姿が一堂に会します。 各窯も歴史や技法を詳細に解説し、 “伝統の逸品”や今を代表する“作家のうつわ”、 そして普段なにげなく使われている“暮らしのうつわ”など。 未来の逸品を探し出してもらい 産地の奥深さを楽しんでもらいます。 by MIJP-MD | 2009-01-28 00:00 | MIJP
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